ONEPIXCEL 2nd シングルリリースツアースタート&ファン感謝イベント実施!

ONEPIXCELが2ndシングルを8月8日(水)に発売することにあたり、6月2日よりリリースイベントを開始しました。

前作のメジャーデビューシングル「LAGRIMA」はテレビアニメ「ドラゴンボール超」のエンディングにも起用され、YouTubeで公開されているミュージックビデオの再生回数は200万回を越え、注目を集めています。

そんな彼女たちの2ndシングルが発売になるにあたり、今回の衣装は傳がプロデュースをしました!メンバーがプロデュースをするのは初めての試みであり、今までのONEPIXCELらしさを残しつつ、メンバーの希望を盛り込んだ衣装となり、出来栄えはメンバー、そして集まったファンの方々からも大変好評でした。衣装を初めてみた鹿沼は「本当に傳ちゃんはセンスがいい!すごく気に入った」と満面の笑みを浮かべていました。リリースイベント初日であるこの日は1部では「Analoganiza」、「Time」、「TONDEKE」、「monochrime」、「Howling」を、2部では「TONDEKE」、「be with you」、「LAGRIMA」、「Blue Ocean」、「S」を披露。約1ヶ月ぶりのライブは大盛り上がりでした。2ndシングルのリリースは8月ですが、リリースイベントも多数決まっていますので、みなさまぜひお越しください。

リリースイベントスケジュール(日本コロムビア ONEPIXCELページ)

また翌日の6月3日には「ONEPIXCEL Triple TRY〜2018 梅雨(to you)〜」と題したファンイベントを開催!ファンイベントを開催するのは初めてであり、当日はメンバーそれぞれが今までにチャレンジしたことのないことを集まってくださったファンのみなさまの前で披露しました。
傳は「踊ってTRY」と題し、ソロダンスを披露。ハードなダンスを3分間踊り続け、「本当にきついけど楽しい!!!」と興奮気味の様子。ダンスを披露したのち、NHKにて放送中の連続テレビ小説「半分、青い」をみてから興味を持ったという糸電話にチャレンジ。「傳話(でんわ)」と題した「糸電話」を選ばれたファンの方とチャレンジ。「本当に聞こえる!」と2つ目のチャレンジも成功させました。
田辺は「作って、TRY」と題し、事前に撮影した料理映像を流しました。映像が流れている間、「ななみんのもぐもぐタイム」を実施、お菓子を食べながら一緒に鑑賞。田辺の料理映像に会場からは笑いが起こり、「恥ずかしい」と顔を赤らめながらももぐもぐお菓子を食べて続けていました。
続く、鹿沼は「弾いてTRY」。この日のために1ヶ月間練習を続けた大原櫻子さんの「卒業」を弾き語りました。直前まで「緊張する!」と騒いでいた鹿沼だが、堂々のパフォーマンスに会場からは拍手が起こりました。本人は出来に満足しておらず「もっと練習してうまくなります!」と次回に向けて意欲を沸かしました。

これからも様々なことにチャレンジしていくONEPIXCELをお楽しみに!