浜辺美波 映画『ゴジラ-0.0』出演決定!

浜辺美波が、11月3日(火祝)全国公開の映画『ゴジラ-0.0』に出演することが発表となりました。
1954年に初めて姿を現して以来、日本のみならず世界中を魅了し、衝撃を与え続けてきた怪獣「ゴジラ」。山崎貴監督がメガホンを取った、ゴジラ70周年記念作品『ゴジラ-1.0』は、興行収入76.5億円を突破。さらには、アジア初となる第96回アカデミー賞🄬視覚効果賞受賞をはじめ、国内外の映画賞で50以上の最優秀賞を受賞する快挙を達成し、まさに世界中で“ゴジラ”大旋風を巻き起こしました。
そして、新作『ゴジラ-0.0』は、前作に引き続き山崎貴監督が監督・脚本・VFXを手掛けます。
舞台は1949年戦後復興期の日本。ゴジラ襲撃から2 年後の世界で起こる、全く新しい厄災の物語が描かれます。
浜辺は、ゴジラに襲われながらも奇跡的に一命をとりとめた《敷島典子》を演じます。
<浜辺美波コメント>
前作に続き、典子として『ゴジラ-1.0』の世界で存在できることに感謝しています。
作中で浩さん、明子とひとつの家族として過ごす時間は、会えていない期間があったとは思えないほど、心が落ち着き、愛情が溢れました。
撮影は山崎監督とチームが作り出すあたたかな雰囲気は前作と変わりませんが、前作よりも益々楽しんでいただけるものを、という撮影現場全体の熱量が昂まっているのを感じました。私自身は、最初に脚本を読んだとき、驚きと衝撃が走ったのを覚えています。え?!まさか!!これを?!と今作もとんでもないなあと空を仰ぎました。
早くこの衝撃を皆さまと共有したい、そしてその姿を劇場で早く観たい、と私の心も既に昂っています。
今作は日米同時期公開ということで、日本だけでなく世界の皆さまにもこの衝撃を共有できることがとても嬉しいです。今作も皆さまにたくさん楽しんでいただける、そして愛される作品になりますことを祈っています。
ゴジラファンの皆さま、どうぞご期待くださいませ。
そして監督、VFX の白組チームの皆さん、心から応援しています!
11 月3 日火曜日、“ゴジラの日”に映画館でお会いしましょう。
映画『ゴジラ-0.0』は、11月3日(火祝)全国公開。さらに、北米では同年11月6日(金)に公開となります。
是非ご注目ください!
■映画『ゴジラ-0.0』ファーストティザー