山崎紘菜 ラグビーワールドカップ2019™日本大会 100日前イベントに登壇!!

いよいよ9月20日より開幕するラグビーワールドカップ2019™日本大会のさらなる気運を高めるため、6月16(日)に都内会場にて100日前イベントが行われ、本大会の開催都市特別サポーターを務める山崎紘菜が登壇しました!

本大会は、北海道から九州まで全国12の都市で開催され、それぞれの開催都市にはゆかりのある著名人が特別サポーターとして活躍していて、山崎は“ラグビーをこよなく愛する女優”として、東京の開催都市特別サポーターを務めています。

この日は、山崎のほか、大会主催者である東京都の小池百合子都知事、同じく開催都市特別サポーターであるプロラグビー選手である畠山健介さん、ゲストMCとしてテツandトモさんが登壇しました。
ステージに登場した山崎は、「100日前ということで、私もとてもワクワクしています」と期待を寄せつつ、「ここ東京は、国内だけでなく海外のお客様からの注目度も非常に高い場所なので、私も気を引き締めて、あと100日間を精一杯お手伝いできたらと思っています」とサポーターとしての意気込みを語りました。

また、この日は新たに展開されるPRポスターがお披露目となりました。
山崎の1ショットのPRポスターには、“ラグ女”という文字が大々的に飾られ、爽やかなポスターに仕上がっています。このポスターについて、「私自身も“ラグ女”なので、もっと“ラグ女”が増えればいいなという願いを込めて、ポスターに大きく入れていただきました」と解説しました。

続いて、特製のカウンターボールもお披露目!ボールに埋め込まれたボタンを押すごとにカウントがアップしていき、大会までにカウント100万人を目指すというもの。
記念すべき最初のカウントは小池都知事が行い、畠山さんに続いて山崎が3番目にカウントアップしましたが、意図せず4回目のカウントも押してしまうというハプニングが起こり、慌てながら恐縮する山崎に、会場は笑いに包まれました。

最後に、「ラグビーワールドカップを盛り上げる最大のポイントは、皆さんの応援の力です。ひとりでも多くの方とともに、これからどんどんと盛り上げていけたらと思います。ぜひ皆さんのお力をお貸しください!」と力強くアピールし、締めくくりました。

(2019/06/16)